※年内最終更新です。
ポケモン勢のみなさん、こんばんは。M次元ラッシュの進捗状況はどんなもんですか。私はなんとかグラードン・カイオーガ用のドーナツをつくって異次元に突入し、両方に勝ったのはいいもののテンパってカイオーガをオシャボ(ダイブボール)に入れ損なったところです。グラードンはタイマーボールに入れました。タイマーボールなんて伝説相手くらいしか使いどころありませんからね。グラードン・カイオーガをゲットするとカラスバさんから連絡が入り、事務所で会うことに。何度きいてもカラスバさんの「おれの部屋」という表現がかわいい。なんで「事務所に来てや」じゃないんだろ。かわいいからいいけど。カラスバさんと会うと、なんとモミジがホロで登場。レックウザに会うには強く願えばいいらしい。だから、アンシャに「レックウザに会いたい理由」をきけとのこと。潜在意識・願望・希望・夢なんかが異次元空間に反映されるらしい。そんなの、なんでもありじゃん…誰かの下品な(エッチな)妄想とか実現しちゃうかもしれないじゃん。同人誌みたいな(読んだことないけど)。ダークライが支配してたうちは検閲が入って下品なものは反映されてなかったんだろうけど、ダークライのゲット後は無法地帯と化しているのでは。ちょっと心配になってきた(杞憂)。杞憂ついでに言うとワイルド異次元にいる人=死者だと一度認識してしまうと、ワイルド異次元に入るたびにびくびくすると思うんですよね。自分が主人公自身だったら。ワイルド異次元に入るたびに「誰もいませんように」「せめて知り合いじゃありませんように」なんて祈りながらタスクをこなしてるんだと思うと哀れだなって。ワイルド異次元ってさ、たまにベンチがあったりするんですよね。ミアレのベンチはいわゆる排除ベンチというやつで、無駄に肘置きがついてるタイプなんですけど。もしかしたらどこかに肘置きのないベンチがあって、そこに誰かが横たわっていて「誰か寝てる!?」と思いながら近づいたら知り合いだった、なんて展開がありそうで怖い。「あの背中には見覚えがあるような…○○さんじゃん!? 起こすべきなのか?」って悩みそうで。まあ上位ランカーがそうそう死ぬとは思えないから、実際は重傷で入院してて意識不明になっており、生きているけど瀕死だから魂だけ異次元にいる、ってことなんだろうけど。プレイヤーからすると「そんなわけない」ってわかってるからいいけど、当事者だったらいくらでも悪い想像ができる。想像力豊かな主人公だったら、毎度びくびくしながら異次元に入ってるんだろうなあ。かわいそう…だけど、次はレックウザだから。これが終われば事件としては終わるからはずだから(次のDLCが来ない限り)。調査ポイントがいらなくなれば、そんな頻繁に異次元に入らなくてよくなるから。まあ、どうせ異次元図鑑が完成するまでは出入りするんだけど。ごめんよ主人公ちゃん。来年も私(プレイヤー)につきあっておくれ。
それではみなさま、良いお年を!
※次回更新は年明け、2026年1月1日を予定しています。